げつようび
コロウマで6

学習目標:

数字の6
 
かようび
コロガルーのポッケ

学習目標:

うしろ、まえ
 
すいようび
クロコロニャンと
おかあさん

学習目標:

くろ
 
もくようび
コロワンとほそいき

学習目標:

ほそい、ふとい
 
きんようび
コロリスのふゆじたく

学習目標:

1〜5を数える
 
トップ コロコロアニマルとは コロコロアニマル図鑑 視聴ガイド

福田博子先生  
「他の子との違いを親が認めてあげることで、子供は自信を持って行動できるようになります。」
 
昔に比べると、子どもが大勢で遊んでいるところを見かけなくなりましたが、一方では集団になった時に、周りと同じような行動しかできない子どもが増えていると言われています。 子どもたちは3歳前後から進んで友だちと遊ぶようになりますが、周りの子どもとの違いを感じれば、親としては不安になるのが当然ですね。ただ、発育にも個人差がありますから、子どもに劣等感を植え付けないように、親自身が違いをマイナスに受け取らないことが大切です。 他の子との違いを親が「個性」と認めてあげることで、子どもは自信を持って行動できるようになります。それが成長してからもあらゆる面で、子どもの可能性を伸ばすことにつながることでしょう。
     
 
 

コロウマで6
6匹のコロウマがダンスをしていたら、空からニンジンが降ってきました。
数字の「6(ろく)」が分かる。
コロウマ



コロガルーのポッケ
コロガルーとコロサルの親子が遊んでいるうちに、ポケットの中の子どもが入れ替わってしまいました。
「うしろ、まえ」が分かる。
コロガルー、コロサル
「カンガルーのポケットに、おさるさんが入っていたね」



クロコロニャンとおかあさん
クロコロニャンの子どもたちがお母さんを探していますが、そっくりな動物と間違えてしまいます。
色の「くろ」が分かる。
クロコロニャン、コロカア、コロパンダ
「子ねこたちは、おかあさんを探していたんだね」



コロワンとほそいき
コロワンに追いかけられて、コロッキーたちは木に登りました。
「ほそい、ふとい」が分かる。
コロワン、コロッキー
「おさるさんたちは、目がまわった犬を助けてあげたんだね」
 

コロリスのふゆじたく
冬が来る前に、コロリスは助け合って集めたドングリを巣に運んでいましたが、山のようなドングリが崩れてしまいました。
「1から5」を数えられる。
コロリス
 
     
  カリキュラムや学習目標に関する具体的な資料にご興味が ある方は、フューチャーインスティテュート株式会社まで ご連絡ください。  

こんしゅうのおはなし